JRE POINTは、JR東日本が提供するポイントサービスです。毎日の電車利用をはじめ、コンビニのニューデイズや駅ナカ、駅ビルといったJR東日本系列の商業施設での買い物など、日常のさまざまなシーンでポイントを貯めたり使ったりすることができます。
鉄道利用では50円〜200円につき1ポイントが貯まるだけでなく、貯まったポイントは新幹線が最大35%割引になる「JRE POINT特典チケット」への交換や、在来線グリーン車への実質無料での乗車、Suicaへのチャージなど、様々な使い方ができる点が大きな魅力です。
本記事では、JRE POINTの効率的な貯め方やお得な使い方をはじめ、日常の移動でなぜこれほどポイントが貯まりやすいのか、そしてどれほど使い勝手が良いのかを詳しく解説します。
JRE POINTとは

JRE POINTは、JR東日本グループが提供するポイントサービスです。首都圏をはじめとするJR東日本エリアでの日常的な鉄道利用をはじめ、新幹線の移動、駅ナカ店舗や商業施設での買い物など、様々なシーンでSuicaやサービスを利用・決済することで効率的にポイントを貯めることができます。
貯まったポイントは、1ポイント=1円として買い物に利用できるだけでなく、在来線グリーン券や新幹線の割引に利用できる点が魅力です。
通勤や普段の移動だけで自然とポイントが貯まる
JRE POINTの大きなメリットは、特別な買い物をしなくても日々の移動だけでポイントが貯まっていく点にあります。あらかじめSuicaを連携しておけば、毎日の通勤や休日のお出かけで改札を通るたびにポイントが貯まっていきます。
ポイントを貯めるために無理な買い物をする必要がなく、日常生活を送っているだけで知らず知らずのうちにポイントが蓄積されていきます。筆者自身も、普段通り電車を利用していただけで、気付けば4,000ポイント以上も貯まっていました。
JRE POINTを貯めるための準備

JRE POINT WEBサイトへの登録とSuicaの紐付け
- 公式サイトにアクセス:「JRE POINT WEBサイト」を開き、「新規登録」を選択します。
- 仮登録:メールアドレスとパスワードを設定します。
- Suica情報の入力:手持ちのSuica裏面に記載されている「JE」から始まる17桁の番号を入力します。モバイルSuicaの場合は、アプリ内のメニュー等で確認できるSuica ID番号を入力します。
- 本登録完了:登録が完了すると、ポイントが貯まる状態になります。
※登録できるSuicaは、モバイルSuica、記名式Suica(My Suica)、Suica定期券、Suica付きビューカードなどです。名前の印字がない「無記名Suica」は登録できません。
「えきねっと」との連携手続き(新幹線・特急予約で貯める場合)
- 両サービスで会員登録:「JRE POINT WEBサイト」と「えきねっと」の双方で会員登録を済ませます。
- 連携画面へ進む:えきねっとにログイン後、マイページ下部にある「JRE POINT会員番号連携」ボタンを押します。
- 会員番号の登録:JRE POINT会員番号を入力し、確認後に「登録する」を押すと連携が完了します。
JRE POINTの貯め方
鉄道の利用で貯める方法7選
1.JR東日本の在来線に乗る

あらかじめJRE POINT WEBサイトに登録したSuicaでJR東日本の在来線に乗車すると、利用金額に応じて自動的にポイントが蓄積されます。
ここで押さえておきたいのが、モバイルSuicaとカードタイプのSuicaで還元率に4倍もの差があるという点です。
- モバイルSuica:50円ごとに1ポイント
- カードタイプのSuica:200円ごとに1ポイント
注意点
ポイント還元が行われるのは、JR東日本の在来線区間に限られます。私鉄や地下鉄、その他のJR各社(JR東海やJR西日本など)の路線に乗車した場合はポイントが付与されませんのでご注意ください。

通勤やお出かけで少し電車に乗るだけで200~300円、遠くに行くと500円になることもあります。JREポイントは上記の通り、モバイルSuicaなら50円、カードタイプのSuicaなら200円につき1ポイント貯まるので、短い区間を乗るだけでポイントを貯めることができます。
2.月に同じ運賃を10回以上支払う

JRE POINTにはリピートポイントサービスというものがあります。これはJRE POINT WEBサイトに登録したSuicaを使って、同一月内に同じ運賃区間を繰り返し利用するとポイントが還元されるサービスです。
テレワークなどで「定期券を買うほどではないけれど、同じ区間を月に何度か利用する」という方に向けた、いわばデジタル版の回数券のような仕組みになっています。
同一月内(1日〜末日)に同じ運賃区間を乗車した回数に応じて、以下のポイントが還元されます。
- 月10回利用したとき:運賃1回分相当のJRE POINTが還元されます。
- 月11回目以降:11回目からの乗車ごとに、毎回運賃の10%相当のポイントが上乗せして還元されます。
例えば、片道440円の区間を同じ月内に10回乗車すると「440ポイント(1回分)」が丸ごと還元されます。さらに11回目に乗車した際は44ポイント(運賃の10%)が還元されるため、使えば使うほど実質的な交通費を抑えることができます。
3.在来線のSuicaグリーン券を買う

乗車券だけでなく、首都圏の在来線に連結されているグリーン車に乗るための「Suicaグリーン券」をSuicaで購入した際にも、利用金額に応じてポイントが貯まります。
こちらもモバイルSuicaとカードタイプのSuicaで還元率に4倍もの差があります。
- モバイルSuica:50円ごとに1ポイント
- カードタイプのSuica:200円ごとに1ポイント
在来線のグリーン車とは?
首都圏を走る一部の普通列車・快速列車には、リクライニングシートを備えたグリーン車が連結されています。自由席のため着席保証があるわけではありませんが、追加でグリーン券を購入することで、特急のように快適に移動できるサービスです。
首都圏でグリーン車が連結されている路線は次の通りです。
- 宇都宮線
- 高崎線
- 東海道線
- 上野東京ライン
- 湘南新宿ライン
- 総武線(快速)
- 横須賀線
- 常磐線
- 中央線(快速)
- 青梅線
4.モバイルSuica定期券を買う

JRE POINT WEBサイトに登録したモバイルSuicaを使って「モバイルSuica定期券」を購入すると、毎月・毎年の定期代に応じたポイントが還元されます。
還元率は下記の通りです。
- 50円ごとに1ポイント
例えば、6ヶ月で50,000円の通勤定期券をモバイルSuicaで購入した場合、それだけで1,000ポイントが還元されます。

モバイルSuicaの定期券はJR東日本の区間を含む場合に購入できます。私鉄や地下鉄にのみ乗車する場合は、モバイルSuicaの定期券を作ることはできません。
ただし、JR東日本と私鉄や地下鉄にも乗る定期券を仮に14,460円購入した場合は289ポイント貰えます。つまり他社線に乗車した分もポイントが還元されます。
短距離の通勤定期券を1ヶ月分購入するだけでも5,000円になったりしますので、これだけでも毎月100ポイントが還元されます。
5.「タッチでGo!新幹線」を利用する

事前にJRE POINT WEBサイトへ登録したSuicaを使って、JR東日本の「タッチでGo!新幹線」サービスを利用するとポイントが貯まります。
券売機で事前に切符を購入する手間がなく、在来線と同じように改札口にSuicaをタッチするだけで新幹線に乗車できる利便性に加え、しっかりとポイントも還元されるお得なサービスです。
乗車ポイントやグリーン券購入と同様に、使用するSuicaの種類によって還元率に差が設けられています。
- モバイルSuica:50円ごとに1ポイント
- カードタイプのSuica:200円ごとに1ポイント
タッチでGo!新幹線とは?
タッチでGo!新幹線は、手持ちの交通系ICカードを事前登録しておくことで、きっぷの予約や発券を行わずに自動改札機へタッチするだけで新幹線の自由席に乗車できるサービスです。
- チケットレスでスムーズ乗車:事前の指定席予約や券売機での発券手続きが不要です。ICカードに必要な金額をチャージしておけば、そのまま改札にタッチして乗車できます。
- 初回のみ無料登録が必要:初めて利用する際に無料の利用開始登録を行えば、以降は継続してタッチ乗車が可能です。
注意点
- 対象は自由席:自動改札機のタッチで乗車できるのは、原則として新幹線の自由席です。
- チャージ残高が必要:乗車前に十分なSuica等のチャージ残高を用意しておく必要があります。
6.えきねっとを利用する

えきねっとは、JR東日本が運営するオンライン予約・旅行ポータルサービスです。
新幹線や特急列車の指定席予約をはじめ、「新幹線eチケット」や「在来線チケットレス特急券」といったチケットレス乗車の手配、さらにはお得な割引きっぷやツアー、レンタカーの予約までWeb上でまとめて行えます。
チケット手配の手間を省けるだけでなく、きっぷの予約や乗車を通じて効率的にJRE POINTを貯められる点が大きな特徴です。
JRきっぷの利用
チケットレス商品を利用すると、紙のきっぷよりも高い還元率でポイントが貯まります。
- 在来線チケットレス特急券・座席指定券:発売額の5%
- 新幹線eチケットサービス:発売額の2%
- えきねっとQチケ:在来線特急料金の5% / 新幹線料金の2%
JRツアーの利用
JR東日本びゅうダイナミックレールパックを利用すると500円(税込)につき1ポイントが貯まります。
駅レンタカーの利用
えきねっと経由で予約した対象プラン(「えきねっと+駅レンタカープラン」など)を利用するとご出発時の金額200円(税込)につき1ポイントが貯まります。
7.ビューカードを利用する

JR東日本のクレジットカードである『ビューカード』を使って決済やチャージを行うと、JR東日本のポイント還元プログラム「VIEWプラス」などにより、JRE POINTの還元率が大幅にアップします。
Suicaへのチャージ・オートチャージ
- オートチャージ / チャージ:現金チャージではポイントが付きませんが、ビューカードでモバイルSuica等へチャージ・オートチャージすると1.5%のポイントが還元されます。
- 乗車との組み合わせ(合計3.5%):ビューカードでオートチャージしたモバイルSuicaで在来線に乗車(2.0%還元)すると、合計で 3.5% の還元となります。
電車・定期券・グリーン券での利用
- モバイルSuica定期券:ビューカードスタンダード等で購入すると合計 5.0%(ゴールドカードは合計6.0%)が還元されます。
- モバイルSuicaグリーン券:グリーン券の購入(2.0%)+ビューカード決済分(3.0%)で合計 5.0%(ゴールドカードは合計 10.0%)の還元になります。
えきねっとで新幹線・特急を予約する
- 新幹線eチケット・特急券予約:えきねっとで予約しビューカードで決済するとポイントが加算されます。
- ビューカードゴールド利用時: えきねっとで対象の新幹線eチケット等を予約・決済すると、最大10.0%の高還元率となります。

ビューカードはスタンダードで年会費524円がかかりますが、それ以上に利便性やポイントを貯めることがあり、年会費以上にお得になります。
モバイルSuicaの支払先をビューカードにした上で、オートチャージを設定することでスマートフォン上でいちいち操作をしなくてもチャージ出来る上にポイントの還元率も高くなります。
さらに定期券をモバイルSiucaにすることでもポイントを貯められます。
私が個人的におすすめするのはモバイルSuica、ビューカード、JREポイントを契約し、定期券もモバイルSuicaで購入することです。これで日常的に鉄道に乗るだけでもかなりのポイントが貯まります。
買い物で貯める方法5選
1.JRE POINTのアプリ・カードの提示

JR東日本系列の商業施設に入っているお店ではJREポイントが貯まります。JREポイントアプリ、JREポイントカード、JRE POINT番号が記載されているビューカード、LINEマイカードのどれかを提示すれば貯められます。
還元されるポイントは下記の通りです。
- 100円ごとに1ポイント

JR東日本のとある駅の近くに住んでいた時、駅の中にあるドラッグストアをよく使っていたのですが、そこでポイントを貯めることが出来ました。
また、店舗がJR東日本の商業施設に入っている場合は、ほとんどの店舗で貯めることができ、QBハウスでJRE POINTが貯められるところもありました。
2.登録したSuicaで支払う

対象の店舗でJRE POINTに登録したSuicaで買い物をするとポイントが貯まります。
- 100円ごとに1ポイント貯まるお店と、200円ごとに1ポイント貯めるお店があります。
3.オンラインショッピングで貯める

JREモール、アイルミネ、ステーションワーク、ハローサイクリングでJREポイントが貯まります。
JREモール
- 会員連携で貯まる:JRE MALL会員登録のうえJRE POINTと連携して買い物をすると、100円につき1ポイントが貯まります。ポイントを利用して支払った分についてもポイント付与の対象となります。
- ビューカード決済で大幅アップ:ビューカード(JRE CARDなど)で決済すると、いつでも最大3.5%相当のポイントが貯まります。
- 多彩なサービスで貯まる:鉄道グッズやグルメなどの通常商品のほか、JRE MALLふるさと納税やJRE MALLチケットの利用でもポイントを獲得できます。
アイルミネ
- 基本のポイント還元:ルミネのネット通販「アイルミネ」の会員IDとJRE POINTを連携して買い物をすると、ご注文金額に応じてポイントが貯まります。
- ルミネカード決済でさらにおトク:ルミネカードで決済した場合は、請求時の5%OFF特典に加えて、ご利用金額1,000円ごとに5ポイントが請求金額確定時に付与されます。
ステーションワーク
- Suicaで一時利用:JRE POINT WEBサイトに登録済みのSuicaでSTATION BOOTHを一時利用すると、200円につき1ポイントが貯まります。
- 会員登録&予約利用:STATION WORKに会員登録しJRE POINT連携を行った上でWeb予約利用すると200円につき1ポイントが貯まります。さらに決済用カードとしてビューカードを登録しておくと、1,000円につき15ポイントが上乗せされます。
ハローサイクリング
シェアサイクルで貯まる:シェアサイクルアプリ「HELLO CYCLING」のマイページ等からJRE POINTとの連携手続きを行うことでポイントが貯まるようになります。
- 1か月の利用金額100円ごとに1ポイントが付与されます。
4.駅ビル・ショッピングでの利用

- 駅ビル優待店(アトレ・エキュート等):JRE CARDを使ってクレジット決済を行うと、店頭付与(3.0%)と請求時付与(0.5%)を合わせて最大3.5%の還元になります。
5.その他

その他にJRE POINTのキャンペーンや、アプリ、LINEマイカードでも貯まったり、連携サービスがあります。
JRE POINTの使い方
鉄道の利用で使う方法4選
1.Suicaにチャージ

JREポイントは1ポイントにつき1円をSuicaにチャージすることができます。
そのため、そのまま鉄道の利用や、買い物に使うことができます。
2.在来線のグリーン車に乗車

JREポイントを普通列車グリーン車に交換できます。
使用するポイント数は会員のランクによって異なります。
| プレミアム | 400ポイント |
|---|---|
| ステージ3 | 500ポイント |
| ステージ2・ステージ1 | 600ポイント |
在来線のグリーン車とは?
首都圏を走る一部の普通列車・快速列車には、リクライニングシートを備えたグリーン車が連結されています。自由席のため着席保証があるわけではありませんが、追加でグリーン券を購入することで、特急のように快適に移動できるサービスです。
首都圏でグリーン車が連結されている路線は次の通りです。
- 宇都宮線
- 高崎線
- 東海道線
- 上野東京ライン
- 湘南新宿ライン
- 総武線(快速)
- 横須賀線
- 常磐線
- 中央線(快速)
- 青梅線
3.えきねっとで新幹線、特急を割引・交換

新幹線eチケット(JRE POINT特典)
貯まったポイントを「新幹線eチケット(JRE POINT特典)」に交換して、新幹線に乗車できます。
- おトクなキャンペーン:年3回などの期間限定で、通常よりも35%OFFといった少ないポイント数で交換できる特別レートのキャンペーンが実施されることもあります。
在来線チケットレス特急券(JRE POINT特典)
ポイントを使って、在来線特急列車の普通車指定席などに乗車できる「チケットレス特急券」に交換可能です。
- 期間限定の割引:対象列車や区間・時期によって、通常より少ないポイントで交換できるキャンペーンが開催されることがあります。
新幹線eチケット JRE POINTアップグレード
新幹線eチケットの普通車指定席を予約・利用する際、ポイントを使って「グリーン車」や「グランクラス」へ座席をアップグレードできます。
指定席と同じ額でグリーン車・グランクラスに乗れる
一例ですがJREポイントを3,500ポイント使うことで指定席と同じ料金でグリーン車に乗ることができます。

さらにJREポイントを8,500ポイント使うことで指定席と同じ料金でグランクラスに乗ることができます。

ポイントで新幹線・特急に乗れる
ポイントを使い、新幹線や特急に乗車することができます。使用するポイント数や列車や区間で異なります。

4.どこかにビューーン!で旅行をする

どこかにビューーン!は、あらかじめ提示される4つの行き先候補駅から「どこか1つの駅」へ新幹線で往復できる、JR東日本の旅行サービスです。
行き先はおまかせとなっており、出発駅や日時を指定すると4つの行き先候補駅が提示され、申込みから3日以内に行き先と利用列車が決定・通知されます。
利用時は一緒に行く家族や友人の分も同時に申し込むことができます。
JRE POINTの使われ方・必要ポイント数
通常の新幹線eチケット(特典チケット)よりも大幅に少ないポイント数で交換できるのが大きな魅力です。
必要ポイント数(往復)
- 東京・上野・大宮発着:1人につき6,000ポイント
- 仙台・盛岡・新潟・長野発着:1人につき5,000ポイント
どれくらいおトクか
例えば「東京〜秋田」を通常の特典チケットで引き換える場合は往復28,000ポイント必要ですが、「どこかにビューーン!」ならわずか6,000ポイントで往復できます。
買い物で使う方法2選
1.ニューデイズ・駅ビル・商業施設で使う

JR東日本系列のコンビニであるニューデイズや商業施設で1ポイントにつき1円を使うことができます。
使用できるポイントはJRE POINTカード・JRE POINT番号が記載されているビューカード・JRE POINTアプリのバーコード・LINEマイカードのいずれかです。
2.オンラインショッピングで使う

JREモール
- 1ポイント=1円として利用:ネットショッピングやふるさと納税などの支払いに、1ポイントにつき1円として直接利用できます。
- 期間限定ポイントの消費に最適:Suicaチャージには使えない「期間限定ポイント」も、JRE MALLでの買い物に使うことができます。
アイルミネ
- 買い物の支払いに利用:JRE POINTとの連携を行うことで、注文時の支払いに1ポイントにつき1円として利用できます。
- 一部利用・全額利用が可能:注文金額の一部だけにポイントを充当することも可能です。また、期間限定ポイントも利用できます。
ニューデイズ
- 1ポイント=1円として利用:貯まったポイントを1ポイントにつき1円として、NewDays店頭での支払いに活用できます。
ステーションワーク
- Web予約時の支払いに利用:JRE POINT連携を行ったSTATION WORK会員は、Web予約利用時に1ポイントにつき1円を利用できます。
※現地での延長利用分や、一部の対象外ブースではポイント利用ができません。




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